5人家族のマンション暮らし

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日々の事

氷ノ山国際スキー場☆子連れで遊ぶ予定の方。キッズパーク情報など。

2018/03/05

こんにちは

 

週末まだ雪があったのでスキーに出かけてきました

 

今回は氷ノ山国際スキー場

「ひょうのせん」です

 

駐車場から連絡リフトまでは近かったです

子連れスキーには重要なポイント☆

 

連絡リフト

 

これが2人乗りなのですが我が家は3姉妹

今まで同じく連絡リフトが2人乗りの大山ホワイトリゾートに行ったときは

 

長女・夫が一緒に乗り、先に行く

次女・三女と私は下で待機

長女は上で待ち、夫リフトで降りてくる

次女・三女に大人一人ずつ付き添って乗る

 

としていたのですが、初めてのスキー場だったので連絡リフトの距離がいかほどのものか分からず。。。

 

昼過ぎ着の遅めスタートだったので時間も勿体ないし、長女に一人リフトデビューさせました

「えー、怖い(;´Д`)」って渋ってましたけど、待ち時間が長いのも嫌だったようで乗ってくれました

 

連絡リフトの先に休憩所が付いている建物があります

靴を脱いで上がれる広い休憩スペースに清潔なトイレ、授乳スペースなどありました

リフト券もここで購入します(連絡リフトは無料)

 

ただ、このスキー場。。。食事・喫茶などのメインハウスはさらにリフトに乗った先(リフト券必要)にあります

我が家の場合、リフト券は夫と長女しか必要ないので、その為に3000円のリフト券(大人半日券・おそらく幼児は無料)を買うのは勿体なく、結局休憩所でわずかに置いてあったスナック菓子と自動販売機のジュースで休憩しました

 

今回は昼食を済ませていたので良かったですが、食事しようと思っている日だったらピンチでした(>_<)

 

キッズパークはすぐ近くにあるのに、ここで過ごす家族は上にあがれないシステム。。。残念です

せめて回数券でもあれば助かるのですが

 

ちなみにスキーのレンタルも連絡リフトを登った先にはなく、駐車場内にあるところで借りておかなければなりません

 

我が家は夫のスキーはいつもレンタルなので「上で借りよう」と言っていたら、連絡リフトのおじさんが「上にないけど大丈夫?」と教えてくれました

今回春スキーとやらで格安でレンタルのは嬉しい♡(夫情報)

 

キッズパークはおじろスキー場と同じくベルトコンベア式

ここは雪遊びコーナーはなく、そり・スキーの滑るコーナーのみ
関連記事 → 「おじろスキー場☆子ども連れでも楽しめるキッズパークあり。関西圏から近い!」

 

おじろスキー場よりも滑った感のある距離と傾斜で、次女(6歳)はスキー、三女(4歳)はそりで楽しみました♪

2・3歳だと雪遊びコーナーがあった方が良かったかな

 

次女は今回、ようやく曲がったり止まったりする感覚がつかめたようで、キッズパークなら一人で滑れるようになりました!

ベルトコンベアリフトなら一人で乗られるので、次女も三女もセルフで永久運動

 

母、楽になった~(*´▽`*)

 

今年はドカ雪の影響で、まだ春スキーが楽しめそうですよ♪

 

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